‘ファクトリー・オフィス’ カテゴリーのアーカイブ

1 2

MINORU FACTORY PHOTO

2015年5月9日 土曜日

minoru8

 

 

<お問合せ>
BOARDFACTORY39
愛知県名古屋市緑区鳴海町前之輪20-3
TEL:052-621-7581
FAX:052-621-7581
http://boardfactory39.com/
https://www.facebook.com/minoru.kuno?fref=ts


最近オーダーの多いサーフボードの形状

2015年2月5日 木曜日

最近オーダーの多いサーフボードについて、南房総 白渚ポイント前にサーフボードファクトリーを構えるスプラッシュの吉田正幸さんに伺いました。

 

IMG_7706

Q.

最近、どんなサーフボードのオーダーが多いですか?

A.

ウチでは個性的な形状のサーフボードのオーダーがよく入っています。

個性的なアウトラインのサーフボードに、個性的なブラシが入ります。笑

しっかりと浮力があって、レールにボリュームがあるサーフボードが人気です。

速いテイクオフで波を捕まえ、波のトップでアクションしたときに

レールにボリュームがあるとスプレーの上がり方が大きくなるし、

その後の加速スピードも速く、サーフィンが楽しくなりますよ!

 
IMG_7711_1

千葉や湘南など場所が変わると求められるサーフボードのコンセプトも変わってきます。

波質や混雑具合でそのポイントに求められる性能があり、自分の目指すサーフィンスタイルでも

サーフボードのコンセプトは変わるので、よく分からないサーファーの人は

サーフショップの人に相談するといいと思いますよ。

IMG_7708_1

IMG_7713
IMG_7712_1

<取材協力>
スプラッシュサーフボード

吉田さんは白渚ポイント目の前でサーファー向けの宿も営んでいます。
サーフステイ白渚
→more info


ファクトリー訪問:インスパイアサーフボード

2014年10月9日 木曜日

ファクトリー訪問:インスパイアサーフボード

千葉・大原のサーフポイントまで徒歩5分のインスパイアサーフボードのファクトリー。

先日のJPSAの伊良湖のプロコンテストではインスパイアサーフボードのライダー、キノカイトが優勝。
ウィメンクラスでは同じくライダーの宮坂莉乙子が優勝し、勢いに乗っているブランド。

IMG_3740

シェイパーの大海英一氏。

今期は氏がシェイプする「バニーヒップ」モデルでプロが大活躍している。
毎年、より良いサーフボードを求め、NEWモデルをテスト、開発し続けている。

  IMG_3755 IMG_3743
IMG_3762

IMG_3758  IMG_3770
IMG_3784

IMG_3781  

IMG_3807
ラミネート、FINUP担当の福井氏。

プロアスリートとして活躍していた経験を活かし、乗り手の気持ちになり、
良いサーフボードを生み出している。
見て、触って、手を動かしてサーフボードの感触を確かめながら作業を進めます。

IMG_3815

IMG_3793

シェイパーの大海英一氏とプロサーファーの高橋健人プロ。

健人プロはインスパイアサーフボードの営業マンとしても活躍している。
足のケガで今期は試合に出れない状態だが、来期の復活を目指し、リハビリを続けている。

<取材協力>
インスパイアサーフボード
TEL:0470-64-1178
http://www.inspiresurfboard.com/


ファクトリー訪問:インスパイアサーフボード

2013年12月6日 金曜日

ファクトリー訪問:インスパイアサーフボード

千葉・大原のサーフポイントまで徒歩5分のインスパイアサーフボードのファクトリー。

IMG_8542

ラミネート作業中の福井氏。
もちろんサーファー。
息子はNSA千葉東支部で活躍するコンペサーファーの福井海東。

ラミネートはスピードと丁寧な手の動きが大切。
全身を使う職人技です。

ラミネートマンの腕が良いとサーフボードの重量が軽く仕上がります。

IMG_8536

 

IMG_8545

IMG_8547

IMG_8554

インスパイアサーフボード シェイパーの大海英一氏。
いつも賑やかでどこにいても目立つ存在だが、ファクトリーで仕事をしているときは真剣な表情です。

IMG_8549

IMG_8550

IMG_8551

IMG_8552

<取材協力>
インスパイアサーフボード
TEL:0470-64-1178
http://www.inspiresurfboard.com/

 


サーフボード工場取材:JS SURFBOARDS (ジェーエス・サーフボード)

2012年9月20日 木曜日

2012年から心機一転、鴨川街道沿いにリニューアルオープンしたJS SURFBOARDS (ジェーエス・サーフボード)ファクトリー工場取材

マジックボード作りにフォーカスしており、国内ハンドメイドにこだわりを持つ。多くのサーファーから支持を受け、愛されている工場の様子を撮影させて頂きました。

オフィス内の様子>>>
とても綺麗な作りとなっていて、お客様などのコミュニティの場としてくつろげる空間も有ります♪


ファクトリー内の様子>>>
大量生産型ではなく、サーファー1人1人にマジックボードを渡す事に情熱をかける園田氏。1本1本をじっくりと観察し、シェイプをすることで、最高のシェイピングが出来るそうです。基本的にシェイプルーム1台、ラミネート1台、ブラシルームも1台をモットーに1本1本を丁寧に仕上げる技術は圧巻の一言。








お客様用ドリンクも完備しておりました♪

◆JSメインシェーパー  園田 淳二氏◆

1969年4月2日生まれのA型。

日本プロライダーのシェイプを行いながらも国内だけに留まらず、世界各国のトップライダーからも依頼を受ける日本屈指の名シェーパー。

園田氏自身がASPジャッジを行い、現代の海外シェイパー・選手と情報交換を密に行っている為、最先端の動向をリアルタイムに感じ、自身の発想を具現化する。幾度となくライダーとボードテストを重ね、1人1人の個性に合わせたシェイプ技術を得意とし、シェイプの早さも群を抜いている技術に長けている。レベルを問わず全国のサーファーから愛されるサーフボードを作り上げている。

<お問い合わせ>
JS SURFBOARDS
TEL: 04-7094-5342
FAX: 04-7094-5343
mail:info@jssurfboards.com
H.P:http://www.jssurfboards.com

PHOTO&TEXT:RED-Y


サーフボードの事なら何でもお任せ!GARAGE SURFSHOPの魅力 ♪(東京都 足立区)

2012年5月1日 火曜日

東京都足立区にて3Dimension surfboardsのヘッドショップとして2009年から始動しているGARAGE。
個性的なアイテムも揃っていたりと楽しみも豊富♪


 サーフボード工場のすぐ横にあるサーフショップである為、サーフボードの事なら何でもお任せ!

サーフボード作りのPROが実際にあなたの相談に乗り、確実にあなたの技術や体にあったサーフボードをオーダーが可能。

3Dimension surfboards シェイパーの鎌田さんも心置きなく相談に乗ってくれます♪

どんな悩みでもOK、電話やメールで気軽にお問い合わせください。

自分に合った新しいサーフボードを見つけたい方、工場には様々なストックボードを取り揃えておりますので、自分にあったサーフボードが発見できる楽しみも♪

工場見学も魅力の一つ♪


↑ラミネート(サーフボードに樹脂を綺麗にぬる作業)も見ていると神秘的です。

↑マジックサーフボードを生み出す原点となるマシーンシェープが削るところはとてもダイナミックです!

その他にもブラシルームやコーヒーブレイクなど是非、お気軽にお問い合わせ下さいね♪

撮影協力:Kuni takanami

<お問い合わせ>
GARAGE
東京都足立区東六月町2-7
TEL:03-3859-6130
H.P:http://garagetokyo.blog40.fc2.com
MAIL:info@garage-tokyo.net


ウェットスーツ工場取材:ヌーベルバーグ社のファクトリー

2012年4月23日 月曜日

取材協力:ヌーベルバーグ
PHOTO & TEXT: RED-Y

神奈川県にあるヌーベルバーグのファクトリー。ウェットスーツの工場です。

SAVER CROSS、REVO、AIRTIGHT、SEVENなどを取扱い、日本全国に最高品質ウェットスーツを生産・発送をしています。

日本初のジップレススーツの実用新案から特許を取得したパイオニア・ウェットスーツでもあります。


日本ウェットスーツ界で深い歴史を持ち、現在も多くのプロサーファーやトップライダーをサポートしています。

20数年前のceramicチーム 集合写真 新島にて。 当時の日本TOPプロライダーがズラリ!

What’s ceramic??>>>


↓当初の全身セラミック加工 裁断後写真。全パーツにセラミックをプリントし翌日に各パーツを張り合わせて仕上げる工法であった。

1986年12月業界初のセラミック加工をヌーベルバーグ社が手がけ、当時では最新技術としてウェット業界に多大なる影響を与えた出来事。

特種インクにセラミックの粉末を混ぜてシルク板で裏地に貼付したセラミック加工は驚異的な暖かさを実感できた素材。実際アイロンを体温にみたて加工してある生地としてない生地を均一にアイロンをして、 触ってもらうというデモンストレーションをし、体感してもらった。

その温度の違いに誰もが、衝撃をうけ、 当時この暖かさを広げていこうという事で、ハリーウエットスーツ、オーシャンサプライズ、 アクアコマーズ社に声をかけ、この技術を提供。そして、新島で行われたJPSAの大会に集結したプロサーファー全員を集め広告用の写真を撮影した。その後、このセラミックの効果は繊維メーカーにより現在の多くの起毛発熱素材などの繊維の中 に折り込まれているのである。

ヌーベル・バーグ社ウェットスーツ完成まで>>>
ウェットスーツ制作の初段階である型紙制作からカッティングの様子↓↓↓


↑↑↑一台、数百万円ほどする型紙マシーンを2台保有し、フル稼働し土台となる型紙が生まれます
型紙担当:マサ 斉藤さんがこのマシーンの担当をしています。
日本でも数少ない豊富な在庫量を持つヌーベルバーグ社。
ウェットスーツは生ものと考えるヌーベルバーグ社では、一年間にウェットゴムの入れ替えを何度も行ったり、ウェットゴムの保管・管理を大事にしています。さらに、どんなお客様からのニーズでも応えられるようデザイン、マテリアルなど豊富に揃えているのが特徴。

その後、型紙から裁断と呼ばれる作業へ。

一つ一つ丁寧にウェットをカッティングしていきます。


裁断主任:大庭広大さん

綺麗にカッティングされた一つ一つのパーツ↓↓↓


最後はウェットスーツの接着・裁縫工房へ



ウェットの接着・裁縫工房にはとても多くの女性がいらっしゃいました。

女性が持つ、繊細さ、器用さは男性には無い細かな部分を持っているそうです。

ヌーベルバーグ社の高品質ウェットスーツには女性の技術も大切にしているそうです!


この作業に欠かせない2大道具・プレス機とウェット専用ボンド。使い込んでる具合がとても熟練さを感じさせます。



細かく接着縫合されたウェットスーツは最終段階へ

2~3日間ほど乾燥させ、縫合・接着のミスが無いかを確認しようやく完成へ

こうして高品質かつ愛情たっぷりなウェットスーツが皆様の元へ届けられます!
<ヌーベルバーグ社の皆さん>


30年以上に及ぶキャリアを持つ、ヌーベルバーグリーダー・荒井さん。
親しみ易く、大人の優しさを持ち、多くのプロサーファーやショップオーナーから絶大なる支持を得ている。 主に型紙からウェットをカッティングする裁断担当をしています。


ディレクターを務める五十嵐さん。ウェブ全般業務をそつなくこなし、一度パソコンの前に座ると集中し迅速な業務を行うスペシャリスト。荒井さんと供に、長きにわたりヌーベルバーグを引っ張ってきた兄貴的存在。

笑顔がとてもチャーミングなNEW MARIN 工場長:新海 典彦さん


とても綺麗な事務担当:安藤 祐子さん


この道32 年の経験を持ち、全てを把握し、熟練された腕をもつ工場長:山本 浩二さん

ドレッド姿でとてもスピーディーかつリズミカルにカッティング作業をこなす型紙担当:ダッシー中村さん


ヌーベルバーグ社SALES MANEGERを行っている:谷口 英樹さん
<取材協力>
Nouvelle Vague International
TEL:0467-83-9565
FAX:0467-86-6484
H.P:http://www.nouvellevague.co.jp/


ウェットスーツ工場取材:トシズマリンのファクトリー

2012年4月11日 水曜日

取材協力:トシズマリンプロジェクト
PHOTO & TEXT: N.HASEGAWA

神奈川県にあるトシズマリンのファクトリー。

ウェットスーツの工場です。

サーファーでない人が見ると、何の仕事をしている場所か全然分からないだろう。

サイバーシールドウェットスーツ、FLAVOR6、RINCONの3ブランドをはじめ、
その他多くのブランドのウェットスーツを製造しています。

ファクトリーは1階と2階に分かれており、1階には生地などの資材やウェットスーツの製品が所狭しと並んでいる。

そして2階がこちら。

重厚なミシンがずらりと並ぶ。

ウェットスーツ製造に新しい機械がどんどん導入されており、ウェット生地を縫えるミシンが導入されている。

しかし、縫うのはミシンでも使うのは人間。

やはり人の手による職人技がウェットスーツのクオリティーを高めている。

日本のウェットスーツは世界一の品質だと言われています。
(残念ながらサーフボードは日本製が世界一とは言われていません。
 仕上げの美しさやクオリティー、丁寧さは世界トップクラスです(^_^;) )

それは、ウェット生地のクオリティーが世界一。
(日本のゴム製造技術はすごいんです!)

そして、職人の技術が世界一(?)。
他国にも素晴らしい職人はたくさんいると思いますが、日本人の真面目で勤勉な性格が、
クオリティーの高い縫製やパターンを開発していることは間違いないでしょう。

 

<ウェットスーツ作りで機械化されているところ>

・採寸データから型紙を作るところ
・縫う(ミシン)
・ゴムの接着面をギュッと圧力をかけて押し付けるところ
・防水シールを貼りつけるところ

これらは機械で行う作業ですが、そのすべての作業で機械を使うのは人間です。
完全自動化ではなっていないため、作業する人の技量でクオリティーが左右されるのです。

機械化が良い、悪い。
人の手で作るものが良い、悪い、などいろんな意見があると思います。

僕が自分の目で見て感じたことは機械化すると作業のクオリティーが上がったり、
人の力では不可能なことをやってくれたり、作業が早かったり、作業の品質にムラがなくなったり、
良いことの方が多いように思います。

ファクトリーによって機械化が進んでいるところや、そうでないところなど差はあります。

それはおそらくカタログやウェブサイトを見ても載っていなく分からないことで、
製品を見て、使ってみてもほとんどの人が分からないと思います。

クオリティーのいいブランドや商品を探すときに、自分だけの判断で選ぶのは難しいので、
いろんなブランド、商品を試したことがある人にいろいろ聞いてみるのがいいかと思います(^_^)

上の2枚の写真はトシズマリン営業マンの内田さん。

ウェットスーツ業界では、ファクトリーマンと営業マンが別の人というのが一般的ですが、
トシズマリンではファクトリーで数年間修業をして一人前になった人が営業マンになる珍しい形態を取っています。

忙しいときには内田さんもファクトリーを手伝っています(^_^;)

内田さんにウェットスーツについて質問すると、かなりマニアックな答えを返してくれます(^_^)

<取材協力>
トシズマリンプロジェクト
TEL:046-234-3824
http://www.thewetsuits.com/


ファクトリー取材:ウエストスーツのファクトリー

2012年4月5日 木曜日

取材協力: WESTSUITS JAPAN、岡田修平氏
PHOTO & TEXT: N.HASEGAWA

ウエストスーツのファクトリー。
CEOの岡田修平氏と。

ウエストスーツのファクトリーは南房総の海辺にある。
海のすぐ近くの環境でライダーたちがウェットスーツのテストを何度も繰り返し、
温かく動きやすいウェットスーツを作っている。

工場長の青木徹さん。

機械にすべてを任せず、手作業の職人技で1枚1枚丁寧に仕上げている。


WESTSUITSが日本でスタートしたのは、今から20年前の1992年になります。

ウエストスーツの創始者、パトリックがオーストラリアから来日した際、
彼は「日本でも自社ブランドを立ち上げたい」という強い希望を持っていました。

さらに「できれば波が豊富で、豊かな自然に恵まれた場所を日本の本拠地にしたい」ということも考えていました。

パトリックは日本の状況を良く考え観察した後、和田浦をその本拠地として決定しました。
「ここなら働くスタッフもサーフィンライフを充実できるからね!良い製品はそういう環境から生まれると信じているよ」と述懐しています。

そして和田浦には、パトリックとは旧知の仲である岡田修平氏がいたことも、
ウエストスーツ ジャパンを円滑にスタートするための重要な要因となりました。










壁には80年代、ビッグウェイバーとして知られたMARVIN FOSTER(マービンフォスター)の直筆サイン。
こんなところにもファクトリーの歴史を感じることができる。

<お問合せ>
ウエストスーツ
TEL:0470-47-4480
http://www.westsuits-japan.com/


日本技術の結晶、ratioフィンが出来るまで…

2012年3月5日 月曜日

世界には様々なフィンがあり、多種多様に愛されサーフボードには無くてはならない存在こそフィン。
世界で生産されるのがベースだが、日本ブランドであるratiofinは日本製を強くアピールしている。
コストは掛かるが、商品に対して最高の物をサーファーへ届けたいと考え、高パフォーマンス、高技術力で世界強豪ブランドと肩を並べている。日本の技術力を高めた作品こそがratiofinのオリジナルフィンといえよう。

フィンってどうやって出来上がるの?という質問も多く、意外と知らない人が多いので、作られるまでの工程をレップスではチェックへ行ってきました!是非その模様をお楽しみください♪

撮影協力:ratio fin TOKYO、鴨川グラッシー

工場内部の様子

1:まずはお客様からオーダーシートが送られてから制作がスタート!

2:一つ一つオーダーによりサイズの違うカタがあり、これによりシートとデザインシートを切っていく。

ベース・シート(コアマットなど、ここでカッティングされます。)

デザインシート

3:カッティングされたシートをゴム製の方にはめ込んで、樹脂を流します。

ここで大事なのが樹脂の成分や固めるタイミング。企業秘密でもあるそうですので、このあたりで…

発注が多い特はフルラインナップされる模様。まるでたこ焼き器のようですね(笑)

固め方も独特なスタイルであります。ratiofin オリジナル乾燥アイテム!!

4:固まるまではミーティングで今後の新開発の商品を提案していきます!

5:いよいよ固まってきたら取り外し、削り工房へ

一つ一つ日本人の手によって綺麗に精製されて行きます。

6:完成されたフラップモーターフィン

最後にお客様へ出荷されるまでratiofinは日本製として誇りを持つブランドであります。

<フラップモーター・スピードフィン(RS-FMS)>
フィンサイズ:ML
対応システム:FCS・FUTURE・エフェクト
価格:¥12.600‐ カラー:バリエーションが豊富になりました!

<お問い合わせ>
ratio fin Tokyo
東京都足立区東六月町2-7
TEL・FAX:03-5242-0579
mail:effect@a-net.ne.jp


1 2